出会い系で知り合った女性との初対面。せっかくのチャンスをものにしたい!と考える男性は多いはずです。
この記事では、女性をその気にさせるデート中の振る舞いや、自宅やホテルに誘うテクニックをご紹介します。
すぐに使えるものばかりなので、実践してみてください。
女性をその気にさせるデート場所を選ぶ
会う前のやり取りで、お相手がホテルに行く気満々だった場合は、軽く挨拶をして「じゃあホテルに行こう」でOKです。
そうでなければ、まずはお店に行ってお互いの心を解きほぐしましょう。
以下の条件を満たした場所がおすすめです。
・お酒が飲める
・落ち着いた雰囲気
・横並びの席
おしゃれな居酒屋やバー、夜カフェなどのお酒の飲める場所で、カウンター席やカップル席に座る。
場の力を借りて、女性との距離が縮まりやすくなります。
スムーズに移動できるように、お店の場所からホテルまでの導線は、事前チェック必須です。
体の関係に繋げるデート中のポイント
女性の欲求を満たして気持ちを掴む
デート中のポイントは「女性の欲求を満たすこと」と「心を許してもらうこと」です。
出会い系アプリにいる女性の多くは、日常生活に不満があります。
ストレスを発散させたい、欲求を満たしたい、でも知り合いには隠したいと思っています。
それを、あなたが解消してあげれば、たちまち心を開いてもらえます。
そのために以下のことを意識しながら会話をしてみてください。
・話をしっかり聞く
・アドバイスをしない
・女性の考えを肯定する
・苦しみや悲しみに寄り添う
・褒める
セックスを意識させる会話をする
会話の中で、男女の関係を意識する内容を出しましょう。
あなたを性の対象として見てもらえるようになります。
まずは仕事や趣味などの無難な話題から始め、徐々に恋愛観や元カレの話に移行します。
そこから性関連に繋げると、女性もあまり抵抗感なく話ができます。
ボディータッチをして女性の反応を見る
近くに座ったり、軽くボディータッチをしたりして、女性の反応を見るのも効果的です。
嫌がる素振りがあれば、もう一度会話で欲求を満たすところからやり直します。
そうでなければ次の段階へ進みましょう。
お店を出るときに自然に手を繋げば、次の場所へ連れていきやすくなります。
お店からホテルや自宅への誘い方
ホテルや自宅へ誘うときに効果的なセリフ
誘うときは「セックスがしたい」「ホテルに行こう」とあからさまにいうのではなく、次のようなセリフを使ってみてください。
「〇〇ちゃんと話していると楽しいから、もっと一緒にいたい」
「2人きりでゆっくりできるところに行こう」
このときにオドオドしていると、女性の気持ちが冷めてしまいます。
明るく堂々と伝えましょう。
自宅に誘う場合は、次のような言葉もOKです。
セックス以外の理由付けをして、女性が家に行く言い訳を作ってあげてください。
「家にレアなお酒があるんだけど、1人で開けるのはもったいなくて。一緒に飲まない?」
「うちのペット、めちゃくちゃかわいいんだよ。会ってみない?」
グタグタが発生したときの対処法
ホテルや自宅に誘うと、ほぼ「え~」「まだ会ったばかりだし」などの、グタグタが発生します。
大抵の場合、心から言っているわけではありません。
しかし正面から「いいじゃん、行こうよ」と言っても断られる可能性大です。
グタグタを崩すのに有効なのは「女性に流されてもらうこと」。
次のように、どんどん話を進めていきましょう。
自分「あと1時間くらい大丈夫?」
女性「うん、そのくらいなら大丈夫」
自分「じゃあちょっと歩こう!」
コンビニに入る
女性「次のお店に行くんじゃないの?」
自分「ううん、ホテル(または家)でゆっくりしたいと思って」
女性「ホテル!?」
自分「うん、〇〇ちゃんと落ち着いて話したいし。」
「このお酒どう?スイーツも買っとく?」
笑顔で話を流しながら、目的地まで移動する
本気で拒否されたときの対応
女性が本気で拒否したときは、素直に引きましょう。
必死感を出したり、強引に連れて行こうとしたりするのは厳禁です。
「じゃあ〇〇ちゃんが同じ気持ちになるまで待つね!」と切り替えてください。
女性が気まずくならないように、明るく振る舞うのも大切です。
そうすればまた次のチャンスに繋がるかもしれません。
2回目のデートに繋げるコツは「その場での約束」
セックスができてもできなくても、会っている最中に次の約束を取り付けましょう。
別れたあとでは、女性が冷静になって会う気をなくす可能性もあるからです。
それでも会う約束ができない、あるいは音信不通になることもあります。
その場合は相性が悪かったと思い、切り替えて次の女性を探しましょう。
まとめ
女性の欲求を満たして楽しんでもらい、「この人になら抱かれてもいいかも」と思ってもらうことが大切です。
優しくリードして、体の関係にまで繋げていきましょう。
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